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    <title>ＴＳＴ２（トレードシステムテキストブック）　レビュー・検証</title>
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    <description>ＴＳＴ２（トレードシステムテキストブック）</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2011-06-28T16:23:12+09:00</dc:date>
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    <title>ＴＳＴ２（トレードシステムテキストブック）</title>
    <description>&amp;amp;nbsp;






はじめまして。こんにちは。
ＴＳＫ代表のたーくんこと山田　剛映（やまだ　たけあき）です。
&amp;amp;nbsp;ついに完成しました！ＴＳＴ２です。
前作ＴＳＴの続きの内容になりますが、今回はかなり実践向けに仕上げました。
わたしがブログの記事やＴＳＫメンバーに教...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a onClick="return clickCount(19931, 44061);" href="http://tsk77772.konjiki.jp/"><img border="0" alt="" src="http://www.infotop.jp/img/banner1_44061.png" /></a>&nbsp;<br />
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はじめまして。こんにちは。</p>
<p>ＴＳＫ代表のたーくんこと山田　剛映（やまだ　たけあき）です。</p>
<p>&nbsp;ついに完成しました！ＴＳＴ２です。</p>
<p>前作ＴＳＴの続きの内容になりますが、今回はかなり実践向けに仕上げました。</p>
<p>わたしがブログの記事やＴＳＫメンバーに教えているトレードの仕方。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、考え方を纏めました。</p>
<p>実際、システムと言うのはチャンスが現れたらエントリーし無くてはなりません。</p>
<p>それがシステムトレードの基本姿勢なのですが&hellip;。</p>
<p>実際問題として、勝てる場合もあるけれど、負けてしまう場合もありますよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それこそ、システムの性質上</p>
<p>例えば、負けが多いシステムだけれど利益が出た時は大きい場合だったりしますと</p>
<p>その利益が取れる場合のトレードを逃してしまったりした時</p>
<p>そこでのストレスはとても大きなものだと思います。</p>
<p>そして、その責任は全て自分にある訳です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>果たして、そのようなトレードが自分に合っていると言えるでしょうか？</p>
<p>また、多くの方はサラリーマン、主婦の方が殆どでその方たちが</p>
<p>自分に合ったトレードの発見所か、チャートを見る時間さえないのが</p>
<p>実情だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＴＳＴをご購入頂いた方であれば、Ｔ－システムに１つの可能性を見たと思います。</p>
<p>可能性と言うのは、自分に合ったトレードシステムの発見、開発です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは、よりトレードに対して慎重になる必要があるのでは？</p>
<p>と考える方もいるかもしれませんが、それではＰＣの前で</p>
<p>ずっとチャートを見てい無くてはならないのでしょうか？</p>
<p>それも貴方に合っているとは言えないと思います。</p>
<p>凄く単純な事なのですが、多くの方が見逃しているのが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　『システムを〇〇する』事でこれらの疑問は解消します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いわゆる高確率トレードと言うのが実現する訳です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>〇〇すると、相場を見る力も付きますし、〇〇した場合のシステムも出来あがります。</p>
<p>それが、今回のＴＳＴ２のメインテーマです。</p>
<p>内容は以下がメインの流れです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>①Ｔ－システム</p>
<p>②超長期ＭＡ</p>
<p>③高確率トレード</p>
<p>④トレイリングストップ</p>
<p>⑤短期トレードのススメ</p>
<p>⑥検証</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;以上を『ＴＳＴ２』に収めました。</p>
<p>また、今回ですが例外的に我々トレーダーズチームＴＳＫの</p>
<p>参加権を付与させていただきました。これは今回だけの特典になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、『ＴＳＴ２』のお値段ですが『ＴＳＴ』に比べると高額です。</p>
<p>お値段は３０，０００円です</p>
<p>高いですか？高いですね。</p>
<p>分かります。しかし、今回『ＴＳＴ２』で書かせて頂いた内容は</p>
<p>今後、どちらでも公言するつもりは御座いませんし</p>
<p>それだけの価値はあるものだと思っています。</p>
<p>そもそも、前作『ＴＳＴ』が安すぎたと言っても過言では無いのです。</p><a href="http://legendoffx.blog-mmo.com/Entry/1/" target="_blank" >Legend・of・FX プレミアム</a>

<a href="http://derbychange.blog-rpg.com/Entry/1/" target="_blank" >ダービーチェンジ馬券選定法</a>

<a href="http://yaplog.jp/lsateigo/archive/1" target="_blank" >【　大学受験LSAT式英語長文速解法　～達人脳インストール編～　】TOEFL世界第３位の権威者が教える。１日１時間、わずか１４日間、繰り返し読むだけで英語長文問題がサクサク解けるようになる</a>

<a href="http://orange.ap.teacup.com/auction20/2.html" target="_blank" >あるものを転売して、オークションで月２０万円稼ぐ方法 プレミアムエディション</a>

<a href="http://wordpressau.jugem.jp/?eid=1" target="_blank" >Word Press Auto Content generator</a>

<a href="http://fxmanager.at.webry.info/201106/article_1.html" target="_blank" >FXマネージャー</a>

<a href="http://biburato.dokyun.jp/archive/l-1073009.html" target="_blank" >たった5日間でビブラートがマスターできる方法</a>

<p>&nbsp;</p>
<p>本来は５０，０００円でご提供する予定でしたが、</p>
<p>もし本書を読んでもＴＳＫへの</p>
<p>参加意思がなければ、無駄な出費になるかもしれませんので、</p>
<p>値段を今回は抑えさせていただきました。</p>
<p>つまり、ＴＳＫへの参加費は別途必要（参加費２０，０００円）となります。</p>
<p>あらかじめご了承下さい。</p>
<p>また、その為今回は販売制限を設けさせていただきました。</p>
<p>先着で１００名様までとさせていただきます。その後は販売停止。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品名：ＴＳＴ２（トレードシステムテキストブック２）</p>
<p>価格：３０，０００円（税込）</p>
<p>内容：ＰＤＦダウンロード商品</p>
<p>ページ数：８４ページ</p>
<p>特典：トレーダーズチームＴＳＫへの参加権（別途参加費２０，０００円）</p>
<p>検証シート（エクセル９７－２００３）、ＴＳＫメンバーコラム</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お支払いは以下からお選び頂けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特定商取引法に基づく表記について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【投資に係るリスクおよび手数料について】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものでは御座いません。</p>
<p>信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を</p>
<p>行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る</p>
<p>可能性があります。信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。</p>
<p><br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>&nbsp;【特典について】</p>
<p>また、今回は更に他にも特典を付けさせていただきました。</p>
<p>それはＴＳＫメンバーによるコラムです。</p>
<p>このコラムですが、ＴＳＫに参加し自身がどのように成長したのか？</p>
<p>どんな考えを持っているのか？をＴＳＫメンバーの数名に書いて貰いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この試みの背景にはこのような考え方があります。</p>
<p>トレードと言うのは、自分に合った物を発見、開発し高めていけば</p>
<p>結果はおのずと付いてくるものと考えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、勝てるシステムを実践すれば自然とお金は増える訳ですが</p>
<p>これをわたしではなく、他の人を勝たせようとするのは大変に難しいと</p>
<p>言わざるを得ません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>投資家リチャード・デニスがタートルズを作りトレーダーを育成したように</p>
<p>『ＴＳＫは同じ事をしようとしているのか？』と問われれば</p>
<p>答えは『ノー』です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何故なら&hellip;</p>
<p>１つ目にわたしはまず自分のトレード方法を押しつけません。</p>
<p>自分と違う考え方があって当然ですし、何より結果的に儲かればどんな手法で</p>
<p>トレードを行っても良いと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２つ目に、多くのトレード方法と言うのは世に出回っています。</p>
<p>また多くの場合は、正しい方法を知らないだけでトレードに活かせていないと言う事。</p>
<p>つまり&hellip;</p>
<p>タートルズの様にトレード方法を隠したり、門外不出と言う様な事は言いません。</p>
<p>と言っても著作権を放棄している訳では御座いませんが&hellip;（笑）</p>
<p>ただ、それらの情報が漏れたとしても、それを聞いた人が勝てる保証と言うのは</p>
<p>ないからです。要はその情報を知っているだけでは実際には無駄で</p>
<p>正しくどのように使うのか？が分からないのです。</p>
<p>その使い方をＴＳＫでは教えているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３つ目に、ここまで話を聞いていると、とても聞こえの良いように</p>
<p>感じませんか？そうです。騙されてはいけません（笑）</p>
<p>上記の内容はとても良いように聞こえますが、実際はとても無責任な内容です。</p>
<p>&nbsp;それは、わたしの望む所では御座いません。</p>
<p>その為ＴＳＫでは毎週１回ミーティングを開催し、質問に答える時間を</p>
<p>設けています。貴方だけの貴方に合ったシステムが出来るまでの</p>
<p>バックアップを全面的に行っていると言う事です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その過程が、今回ＴＳＴ２のコラムに集約されていると言う事です。</p>
<p>つまり、ＴＳＫに参加してどのようになったのか？ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>ＴＳＴ２（トレードシステムテキストブック）</dc:subject>
    <dc:date>2011-06-28T16:23:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ＴＳＴ２（トレードシステムテキストブック）</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ＴＳＴ２（トレードシステムテキストブック）</dc:rights>
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